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教育情報化コーディネータ検定試験3級 合格♪

先月受けた教育情報化コーディネータ検定試験3級、無事合格しました。あぁ~良かった。ちょびっと逃げちゃおうかと思ったけど受けに行ってきて良かった。(^_^;)

ということで、評価と受験記を。


【教育情報化コーディネータの役割】
ITCに関する知識や技術と教育に関する知識と理解を持ち、教育の情報化や情報教育の推進をする

【受験の目的】
教育機関での勤務(教員補助者・教育情報化支援員)を経験し、現在のスキルをチェックすることと実務経験を形に残すため。

【参考書籍】
教育情報化コーディネータ認定委員会から発行される解説付き過去問題(デジタル配信/PDF)

【勉強時間】
2005年から2009年の過去問題を各1回ずつ。6~7時間。

【受験の感想】
情報技術分野に関しては過去に初級シスアドや .com Master などの取得と実務経験で十分にカバーできる内容でした。教育分野に関しては学校へ勤務している点では多少わかっていたこともありましたが、出題内容によってはまだまだ知らないことの方が多く勉強が必要と感じました。
新しい事が出題されるようで、今回は計画停電の際の助言やタッチパネルの操作名称についての出題がありました。計画停電は現場で経験済みだったのであっさり解答できましたが、タッチパネルの操作名称なんてタップくらいしか知りませんでした。勘で解答してきましたが。(^_^;)
試験はCBTで行われ時間は最大90分。1問ずつに制限時間が設けられ、制限時間内に解答しなければ次の問題に移ります。制限時間内でも解答を終えれば自分で次へすすめられるので、終了する時間は受験者により違います。前の問題には戻れないため慌てずに良く確認の上次へ進んだ方が良いと思います。

【評価】
ブロック評価
Aブロック:A+
Bブロック:A
総合評価 :A

Aブロック…主として情報技術を中心とした問題
Bブロック…主として学習や教育での実践を中心とした問題
A+、A、B、B-、C、D の6段階評価でどちらかでもB-以下の評価の場合は総合点が合格ラインに達していても不合格となる。


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教育情報化コーディネータ検定試験受験してきました

今日は教育情報化コーディネータ検定試験を受験してきました。試験会場は東京、聖心女子大でした。

今週は3~4日歯肉炎を起こしていたり仕事で問題が発生したりと下げまくったモチベーションを戻せず、昨日も午前中に家事を済ませて昼寝、起きて気分転換にとんぼ玉作ってみましたが、それで1日終わり。

先週過去問題を3回分やったきり勉強していなかったので、明日行くのやめちゃおっかな~、って思ったくらいでしたが、夜に残りの2回分の過去問題をやり、とりあえずスキルチェックでもいいかという気持ちで行ってきました。(^_^;)ほんとの一夜漬けよね。^^;
スキルチェックにしては高くつきますが、試験内容は5分野になっていて、3段階評価が付くようです。

早めに試験場近くに到着したのでファーストフード店で昼食をとっていると、過去問題を広げ問題を出し合っているお兄さん2人。私は試験当日は参考書籍類は一切持たずに出かけるので、そんな会話を聞きながら復習させてもらいました。(^^ゞ

試験形態はCBT。MCAみたいにあてはまるものすべてにとか間違っているものすべてにチェックを入れなさいという問題が結構多い。確実に「これ」と解答できたと思えるのは半分くらいかな。解答が済んだ問題には戻れない形式で見直しができません。時間をかけて考えても無理と次へ送った問題もありました。^^;
試験時間は最大90分、50分くらいで解答を終え退席しました。

合否発表は来月、CBTなんだからその場で合否出てくれたらいいのにと思いながら帰ってきました。

解説はありませんが過去問題が公開されています。
興味のある方は以下ページへ。
 ⇒ http://www2.japet.or.jp/itce2008/

試験公式サイトはこちら
 ⇒ http://www.jnk4.org/itce/

上記サイト、IE8で見るとかなり見苦しいです。^^;
アドレスバーの互換表示ボタンをクリックしてONにしてご覧ください。
20110619_1_2
CBT:Computer Based Testing コンピュータ上で行う試験


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教育情報化コーディネータ検定試験 勉強中

今年度の仕事が始まり2週間経ちました。眠~い、死にそうに眠たいです。眠くて死んじゃうなんてありえませんが(^_^;)
このところ主人の仕事が忙しくなり帰りが遅いのでその影響でこっちも睡眠不足です。2ヶ月のんびりしていたので余計に睡眠4~5時間はちょっときついです。

そうそう、タイトルの「教育情報化コーディネータ検定試験」先週締切ぎりぎりに申し込みをしました。現在の仕事は教育情報化支援員をしています。小中学校でのICT機器を利用した教育に関することで先生方のスキルアップの支援や利用推進をしています。そのの仕事に深くかかわる内容なので、スキルを形にしておければと思っての受験です。が、ほとんど勉強は進んでいません。^^;

過去問題を3回分やりましたが、60%程度の正解率。たぶん、きちんと過去問題をこなして、わからない点を調べたりと学習すれば合格可能かと思いますが、試験日は19日(日)、勉強する余力を失っている現状、大変まずいです。^^;

試験の内容は大雑把にいうと半分はコンピュータ関連知識、半分は教育関連などの知識。
過去問題をやったところ、前半は8割以上の正解率でしたが、後半の部分をどれだけ勉強したかで合否を左右するだろうってところです。(-_-;)

とりあえず逃げずに試験には行ってこようと思っているので、ダメージが残るほどの無理はせずに、ほどほどに頑張ってみます。(^_^;)v

■教育情報化コーディネータ検定試験公式サイト
 ⇒ http://www.jnk4.org/itce/


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3月中旬発売予定! FOM出版 MOS2010試験対策書籍(Microsoft Word2010、Excel2010 公認テキスト& 問題集)

3月中旬発売予定! FOM出版 MOS2010試験対策書籍
 ・Microsoft Office Specialist Microsoft Word 2010 対策テキスト& 問題集
 ・Microsoft Office Specialist Microsoft Excel 2010 対策テキスト& 問題集

マイクロソフトOfficeアプリケーションのスタンダード資格であるMOS(Microsoft Office Specialist)2010バージョン Word2010・Excel2010 Specialist(一般レベル)が開始されました(全国一斉試験は4月から)が、もうじき試験対策テキストが発売されます。

やっぱりテキストなしで受けるのは度胸が要りますね。なしで受けるなんてPCインストラクターか同等の教育関連職種の人なんだろうと思いますが、プレテストを無料で受けるならともかく受験料もそれなりにかかるとなるとさすがに私でもテキストが出てから確実に合格したいと思います。(^_^;)

定評のあるFOM出版の対策テキストは3月中旬発売予定だそうです。


==== 追記 (2011/4/21) =====================================

震災の影響で発刊が遅れ3月下旬だったようです。


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MOS Word2010、Excel2010の試験は2010年10月以降開始予定

先の記事で一太郎検定の話題ついでに。
ココログのアクセス解析でどんな検索ワードで当ブログに辿り着いたかを見ることができます。検索ワードに「Office2010 資格」「○○○2010 検定」などで当ブログのMOS・MCAS関連の記事へ来ていただいていることがちょくちょくあるので、MS Office 2010 の製品発売から何か月か経ったのでそろそろ情報が上がっていないか公式サイトを見てきました。


MOS(Microsoft Official Specialist / マイクロソフト オフィス スペシャリスト)試験公式サイトのQ&Aに掲載されていた情報ですが、Word2010、Excel2010の試験は2010年10月以降開始予定だそうです。


公式サイト(株式会社 オデッセイ コミュニケーションズ)Q&A
 ⇒ Office 2010の試験はいつ始まりますか?


 試験開始を待っている方は公式サイトのニュースのページを時々のぞいてみてください。
 ⇒ ニュース

 
 
 
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一太郎検定終了

教育情報化支援員の仕事も4週目を終了しました。ICTを活用した授業支援や、先生方の校務のサポートをさせていただいていますが、根強く一太郎(ワープロソフト)が生き残っている場所でもあります。^^;

当然、一太郎の操作方法なんかも聞かれるわけで、多少今までに触ったことはありますがほとんどが一太郎で作られた文書をWordに直す作業だったもので、あまりまともに使ったことはないんですよね。^^;

合間の時間を使って一太郎を覚えてるわけなんですが、ちょくちょく聞かれるのでそれじゃちゃんと覚えておこうかと、一太郎検定でも受けてみようかと調べてみたらもう終わっていました。

そりゃそうかも、一太郎を使っている人は昔から一太郎を使っている人で、これからワープロソフトを勉強して覚えるのにまず一太郎をチョイスする人はいないでしょう。^^;

そういえば、10年くらい前は日本語入力システムのIMEがおバカでATOKの方がお利口なんてこと言われていましたが、現在職場でATOKを使っていて、IMEの方が精度が良く、変換モードを変更しなくても変換候補の最後に「人名地名」「単漢字...」「英語に変換...」など出てきたり、今はIMEの方がお利口なんじゃないかと感じました。


20100917_1


とりあえず古いけど家にある本を読むだけ(ソフトが無いから)読んでおくことにします。(^_^;)


JUST.SYSTEMS
 ⇒ 一太郎検定試験実施終了のお知らせ

 
 
 
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マイクロソフト認定試験 MCAS は MOS へ名称を変更

Microsoft Office 2007バージョンの各アプリケーション + Windows Vista のスキルを認定する試験である「MCAS(Microsoft認定アプリケーションスペシャリスト)」は、2010年6月3日より「MOS(Microsoft Office Specialist)」の名称に統一されます。試験形式や内容は現行通りだそうです。


私は2008年に WordExcelPower PointAccessWindows Vista の5科目を取得しましたが、やはり当時は名称も浸透していなくて、派遣会社へスキル情報の更新の連絡をしても今一通じませんでしたね。「MOSの最新バージョンの試験で・・・」と説明していました。

MOUS(Microsoft Office User Specialist)という初期の名称から「Microsoft Office Specialist」と変更され、これも当時は名称は略さないと発表されていましたが、MOUSのように結局はユーザーの方がMOSと略して表現する場合が多かったのか、いつの間にか略したMOSと呼ぶのが一般的になってますね。

MOSの時代にかなり受検者も増え名称も知られてきたところで、2007バージョンでは試験制度と名称が変更されたのですが、いまさら変えるなら始めからそのままでよかったんじゃないって感じですね。結局は米マイクロソフトの調査でMOSの方が認知度が大きかったことが変更される理由だそうです。


マスター認定の対象科目が変更されます!!
今までのマスター認定の条件は
Word・Excel・Power Point・Outlook
の4科目合格者にマスター称号が与えられ、必要性よりもマスター称号が欲しいがために Outlook を受験された方もいたのではないでしょうか。
私は正直なところマスター称号よりAccessやVistaを取得していた方が上等ではないかと思っており、どうもこれは納得できないなぁって感じていました。MOT(Microsoft Office Trainer/インストラクタ認定試験)取得条件にもVistaは必要なんじゃないの?と思いますが、これは話がそれちゃうので。

改定後のマスター認定条件は
Word・Excel・Power Point ここまでは一緒
もう1科目は Outlook もしくは Access のどちらか、というようになります。

でもな、正直Accessの仕事も三浦半島ではあまりお目にかからない(笑)、Windows Vista取得している方が役に立つんですけど。ともかく認定条件の変更に伴い6月3日以降に私もマスター認定をいただけることになりました。

最新の情報は公式サイトでご確認ください。
オデッセイ(MOS・MCAS試験サイト)
 ⇒マイクロソフト認定 アプリケーション スペシャリスト(MCAS)の名称変更に関するお知らせ


ところで、MCAPはどうなったんだ?やらないのかな・・・もう来月には Office 2010 が発売されるけど。
 
 
 
 
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日商簿記検定 勉強記1-勉強開始

来週、2月22日(日)の 第121回 日商簿記検定 3級 受験のための勉強開始です。
なんだか余裕がないのとやる気が出ない(テレビなんか見てる時間があるってことはやる気の方が問題ですね)のとで、教材は1ヶ月も前に揃えてありましたが、試験前ギリギリでようやく重い腰を上げるところです。(^_^;)


≪使用する教材≫
予定では妹が過去に使用していたベネッセの通信講座(現在簿記講座はもう行われていません)のテキストを使用するつもりでいましたが、いつもながらと言えばまぁそうなんですが、ぎりぎりで時間がないので自分で購入していた下記2冊の問題集をラストスパート並のペースでやっと終えられるかどうかと言ったところです。問題集でちょっと分かりづらい部分をベネッセのテキストで補って進めていこうと思っています。

■ これで合格日商簿記検定問題集 3級―新検定規則対応
  価格 910円

■ 日商簿記検定模擬試験問題集3級
  価格 750円

これらを選択した理由としては、出版社の一橋出版は商業高校の商業科の教科書を出版している会社で、あまり一般向けにはメジャーではありませんが、老舗であり内容に外れはないであろうと予測して選びました。しかも価格もお手頃です。


≪学習計画≫

まずは1冊目「これで合格日商簿記検定問題集 3級―新検定規則対応」から。
内容としては、基礎知識・学習の項目ごとに[説明と要点][練習問題]・出題傾向の分析、といった構成になっています。

目次  (総ページ数189ページ)
[1] 簿記の基礎 P1~
[2] 各種取引の処理 P13~
[3] 試算表の作成 P90~
[4] 決算の手続き P104~
[5] 帳簿組織 P125~
[6] 出題傾向の分析 P146~

今日の日中と夜合わせて約8~10時間、明日の朝と夜各2時間、明後日の朝までで終えられればと思います。

2冊目の「日商簿記検定模擬試験問題集3級」は、[傾向と対策][模擬試験問題 8回分][検定試験問題(過去問)第117・118・119回の 3回分]と言った構成になっています。
単純に試験1回分2時間という計算で、17日の夜・18~20日の朝と夜で7回分、21日(土曜・試験前日)に4回分と復習。。。。

といった感じで進めていこうと思います。(^_^;)

日本商工会議所 第121回簿記検定の申し込みをしました

日本商工会議所 第121回簿記検定の申し込みをしました。インターネット受付があったので、商工会議所の窓口受付よりは手数料がかかりますが、勉強をしなきゃならないぞと自分に言い聞かせるためまずは期限づけをと。

テキストは数年前(もっと前かな?)に妹が通信教育で勉強し、日商と全経の3級を取得した際のものを処分せず取ってあるとのことなので、それを送ってもらうことにしました。コンピュータ関連とは違って内容はあまり変わりませんからね、少々古くても問題ないでしょう。

あとは過去問題集と予想問題集を自分で揃えようと思います。

試験の実施日は2月22日(日)です。試験までは1ヶ月半ほどしかありませんが、商業高校卒なので3年間簿記は学んできましたから、おさらいということで3級を選んでみました。どれくらい記憶に残っているかは問題ですが(^_^;)、まぁちょっと頑張ってみます。

簿記検定とは

■簿記検定のおもな主催は3種類
 ・日本商工会議所(日商)
 ・全国経理教育協会(全経)
 ・全国商業高等学校協会(全商)
全経は経理専門学校などに通っている場合、また全商は商業高校や商業科のある高校などで、学校団体受験に選択されていたりします。どの主催も受験制限はないため学校によっては日商を受ける場合もある。
一般の方が近くの商業高校にて全商簿記検定を受験することは可能です。

■どの主催を選んだら良いか
まず、一般の方なら認知度が高くどこでも通用する日本商工会議所が良いと思います。
新卒で就職活動するならわざわざ日商を受けなおす必要はないと思います。学校で薦められている主催のものに合格できていれば良いと思います。
個人的な意見ではありますが、私自身は全商の商業簿記1級・工業簿記を取得していて会計の称号もいただいてますが、同級を比較すると日商の方がレベルが高いように感じます。(現在の内容を比較したのではなく、過去に問題内容などを見てみた感想ですが。)


■どんなことに役立つのか
経理事務に必要な会計知識が身に付きます。企業の経理部門や会計事務所、また自営業の方などご自身で帳簿を付けて青色申告をしたりするのに役立ちます。


◆受験するには(日商)
年3回実施
受験料 1級7,500円、2級4,500円、3級2,500円、4級1,600円
各地域の商工会議所で申し込みをし、指定の会場で受験します。

◆勉強方法は
まったく初めてという方は学校や通信教育を含めて考えてみてはどうかと思います。
多少複式簿記に関して概念を理解されているのであれば、3級程度であれば市販の試験範囲準拠とされているテキストと過去問題集・予想問題集で独学も可能ではないかと思います。


●試験関連情報 簿記検定
 ⇒日本商工会議所
 ⇒全国経理教育協会
 ⇒全国商業高等学校協会

より以前の記事一覧

2017年7月
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